のんのクラクラ奮励記

このブログは、私のクラクラライフを淡々と駄弁るブログです

2016年05月






ヽノヽ⌒*(゚∀。)*⌒ ノヽノヒャッハーwwwww

ウオオオオアアアア( ´°ω°)/アアアアアッッッッ!!!!!

嬉しいぜぇぇぇぇぇぇぇ!!!





ふぅ…開始ものの数秒で嬉しすぎてキャラ崩壊しました。のんです。


さてと、今回の話は私がチャンプ到達したことについて話していきますよ


※以降このブログは私のトロ上げについてのどうでも良い話が続きます



実は今年の3月にはチャンプチャレンジしてみようかな?と考えてました

でもね、マスターリーグでも私には割と厳しいものがありまして…それで今の今までグダグダトロ上げしてました

まあ、正確に言えばトロ上げに本腰を入れ始めたのは今月の15日くらいだったわけなんですがね




さて、トロ上げについて私から愚痴を言わせてもらうと、th8が少なすぎてマジ泣けるって事です


私みたいに下手でもなく上手でもなく微妙なラインを通るプレーヤーにとってth9攻めはキツイです(ほらそこ、微妙っていうかむしろ下手だろ、とか言わない)


th9からいかに星2を取れるかがチャンプに行く条件な気がします(th8にとってはね)


取りたい星2、でも取れない星2(泣)



でもまあ、一回決めた事ですしおすし
血眼になりながら必死にth9に喰らい付きましたよ


するとね、不思議と星2を取れるようになっていくわけですよ、いやマジで


th9に攻める→ミスる→どこが悪かったんだろう→改善

そんな感じの一種のフィードバックが自然と起こっていたようで、自分の攻めのレベルが高くなり、つい先程th9から全壊取りました(序盤な上に幾つかの施設が工事中でしたが)


結論として話したい事は、トロ上げにしろクラン戦にしろ自分の攻めを真摯に受け止め研究する事で強くなれるよって事です(個人差はあると思いますが)






ただ一つ、問題があるとすれば、来週テストがあるのに私が悠々とトロ上げしてた事ですね(吐血)

はい、素直に勉強してきます


といったところで今回のブログは終わり!


ではでは〜( ´ ▽ ` )ノ





P.S.先日のサブリーダー会議より、フレンドリーチャレンジにおいて援軍指定可能とする事にしました、フレチャレの時はバンバン援軍指定しちゃってください!



はーい!こんにちは!のんです!


つい先日のことなんですが、大学の友達から大学でクラクラしてる奴らでクラン作るから入らないか?というお誘いを受けました


あ、もちろん光風霽月大好きな私はお断りの連絡を送らせていただきました



さて、ここでうちの大学のクランをdisる訳ではないんですが、皆さんはリア友クランってどう思います?


私は個人的にあまり好きではなかったりします、というのも私はクラクラをガチでやりたいタイプの人なんですが、みんながみんなそうな訳じゃないんですよね


例えば、a君とb君が一緒にクランを作ろうぜ!って話になったとします


クランの楽しみの一つといえばクラン戦だよね!よっしゃクラン戦やんぞ!って話になりますよね

さて、ここで問題が生じるわけですね


a君がガチプレイヤーだったとして、b君はそこまでガチではなかったとします

b君「あ、やっべー、めっちゃユニット逸れたわー」

ってなことがあったとしたら、間違いなくa君は「サイドカットをもう少し丁寧にしたら逸れなくなるよ」的なことを言うわけですね、当然ですね(多分)


だがしかし、b君からしたら「サイドカット、何それ美味しいの?」な訳でして、そこで少しクラクラに対する温度差が生じたりします


その温度差が二人の不仲の原因となったり、クランの雰囲気を悪くすることに繋がるわけでして、そこらへんが苦手な理由です


あと、リア友クランになるとクランチャットがどうにもフレンドリーになりすぎて、モラルのかけらもなくなったりします、それも苦手です


ようは、クランとして冷めることもなく、個人個人の適度な距離感があるクランが私の理想のクランだったりします

私がクランを作るとして、その理想を追い求めるとすると


リアルで面識がある人よりも、私のクランの方針に共感する見知らぬ人たちが、徐々に集まってこそ私の理想に近づきそうな気がします

そうしてこそクランとしてのモラルもしっかり形成されると思いますし


私がクランを作るとしたらそうすると思います


決してうちの大学のリア友クランをdisる訳ではないですけど(大事なことなので二回言いました)


まあ、クランを成長させるためには適度なクラメン同士の意見の対立も必要だったりしますから、クラメンの完全同調もあまりよろしくないので、その点意見をすんなり言えるリア友クランの方が良かったりするかも


まあなんやかんや言いましたが、何事も石の上にも三年、果報は寝て待て、そんな感じでどっしりと構えていればどうにかなりそうなものです


クランとして大事なのは、クラメンの温度差、適度なモラル、焦らずゆっくり、そんなものでしょうか?


まあリア友クランといえども、そのリア友の温度差が一致していたらクランとしても成功しそうなものですし、うちの大学のクランが成功するように祈っておきます


そんなところで今回の話はおしまい!


(´∀`*)ノシ バイバイ 



こんにちは〜!のんです!


さて、前々回くらいにthが上がることについてシリアスに語ったの覚えてらっしゃいます?

実はですね、この記事を作るための伏線みたいなものでして

なんと、クランのサブリーダーのロッタさんがth10に上がった!との事です!

いえ〜い!おめでと〜〜〜!!!




…とヌカ喜びできたらよかったんですがね、実はうちのクラン、th7〜9メインの縛りがありまして、th10は受け入れてないんです(´・ω・`)


つまりロッタさんは光風霽月を卒業しなければならない定めにあるのです…。・゚・(ノД`)・゚・。


さて、話は少し変わりますが、実はこのクラン、前身となったクランが存在するんです


"2%の余力"っていうクランなんですが、リーダーやら私やらの大学受験のため一回解体されてます


んで、ロッタさん含めサブリーダーの方とリーダーとはそのクランからの付き合いなんですよ((´∀`*))


割と長い付き合いなもので、ロッタさんとは色々な思い出があります…(´・ω・`)


ロッタさんとは常日頃からクランチャットでくだらない話に熱中したり、くだらない話をしたり、馬鹿みたいな話をしたり…

おい、くだらない話をした思い出しかないぞ、どうなってんだ



でもまあ、常日頃からくだらない話をしていた私達ですが、クラン運営のこととなると本気出してたからセーフセーフ(なはず)





…うん、シリアスな感じに話していこうと思ってたけど、俺の性分に合わないやこりゃ


素直に思ったことだけを綴っていこうかな


まずね、とっても悲しいよ、これを書いてるのロッタさんが卒業して少し経ってるけど、やっぱり寂しい


ロッタさんは私にとってくだらない話の貴重な話し相手であり、攻めの見本であり憧れの人だったわけで


やっぱりそんな人と会えなくなるのはどうにも寂しいです


もうロッタさんとクランチャットで気軽に話ができなくなったり、クラン戦の前に見せるナーバスな姿が見れなくなるのは私にとって辛かったりします


本当はこの記事を書かないでおこうかと悩んでました


というのも、この言い表しようのない寂しさは文字通り言い表せないのね

ちょっとカッコつけて書くと、文字におこすと寂しさとしての価値がなくなる、とでも言えばいいのかな?

この寂しさは胸に秘めているからこそ意味がありそうに感じます




でもまあ、やっぱり書かなきゃいけないような気がするので書いてるわけなんですけどね

さらに言うと、ロッタさんはTwitterもlobiもやってらっしゃるので話をしようと思えばいつでも話せるんですけどね

雰囲気ぶち壊しだね、ごめん


まあ、何はともあれ、寂しいですがロッタさんにはこれからも頑張っていって欲しいです

これが私から言える精一杯の言葉です


ロッタさん!お元気で!




はい、どうも!

お久しぶりです!のんです!



さて、突然ですがラッシュと言われればなにを思い浮かべますか?


クラクラ大好きなみなさんはドラゴンラッシュやネクロラッシュとかを思い浮かべているでしょう

クラクラをすぐに思いつかなかったとしても、ここぞというばかりに攻撃をたたみかけたりする姿を思い浮かべるはずです


今回はそんなラッシュを思いっきり食らった私の話でもしましょう


さて、前回のブログ更新は月曜日でしたが、そこから私はハランバンジョーな4日間を過ごしました



○火曜日

休講になった講義がぶちこまれ、疲労困憊

昼あたりから体が無性に痒くなる

家に帰る→体が水ぶくれみたいになってる→じんましんかよ



○水曜日

本来なら部活で天体観測を夜するが、じんましんがいよいよ酷くなってきたので天体観測を諦め近所の皮膚科に→原因不明のじんましんと診断され、割と太い注射打たれる

ちなみに飲み薬飲んだらすぐ治りました



○木曜日

毎度おなじみ20:30まで講義びっしり、薬は食後に飲まなければいけないのでなかなか飲めず、結果じんましん再発

飲み薬飲んだら治(ry



○金曜日(今日)

来週だと思っていた中間テスト、今日でした(死亡確定)






ラッシュだろ?(涙目)

中間テストの日付を間違えて覚えてた件については俺が悪いけども、このタイミングでそんな仕打ちしなくてもいいじゃない!

しかも、中間テストあったの中国語だぜ⁉︎日本語ですら満足にできないというのに!ノー勉で中国語とかそれ即ち死


でもね、良いこともあったのね、この4日間、無駄に大トロの村と当たるんだよね

お陰様でマスター2まで舞い戻ってきました



そんな私ですが、実は来週の月曜にも英語の中間テストが待ってます、なんでこんなに語学の中間テストが襲ってくるの(泣)


まあ、クラクラもリアルもラッシュに負けず生きていきます(と言いながらも先日マルチでバルキリーラッシュ食らって全壊取られました、ちくしょう


とりあえずラッシュはやばいぞ


といったところで今回のブログはおしまい!

(´∀`*)ノシ バイバイ 



はーい!どうもこんにちは〜( ´ ▽ ` )ノ

只今通学時間を利用してこのブログを書いてます!

というのも、英語の課題が鬼畜すぎて、ブログを書く時間がなかなか取れないというワケでして、木曜まで忙しいワケでして、わりと死にそうです

とまあ、私の課題の話はここまでにして



つい先日、友達にクラクラを勧めてみたんですが、その彼が見事にクラクラにはまりまして、事あるごとにクラクラの話をしてきてくれます

まだth4か5だったとは思うんですが、マルチ攻めでオーバーと思えるほど一喜一憂する姿を見て、ふと昔の自分を思い出しました

当時の私はth6になるまで8回しかマルチ攻めをしないというクソ農家プレイをしてました。そんなゲームじゃないのにね


てか、なんなんだろうね、農家プレイって、本来攻めて守るゲームなのに攻めないというね

むしろクラクラの面白さは7:3くらいで攻めの方が重要視されてるんじゃないでしょうか?

というのも、守りと言ったって、自分の攻めたくないようなベースを作るワケで、わかりやすく言えば自分の攻めありきの守りなワケです



そりゃ〜つまらんよな、私一回クラクラをアンインストールしましたもん

でも、アンインストールから数ヶ月後、友達から誘われて二度目のクラクラ人生を歩み始めて今の私がいるのです


んで、話を戻しますと、th4の友達は、まだ弱く少ないユニットで必死に全壊を取ろうとしてるんですね

実際に私も友達から一戦だけさせてもらいましたが、これが割とユニットが溶けるのが早いこと早いこと

普段から高レベルジャイやゴーレム使ってる私からすると新鮮というか、そんな感じなワケなんですね


また、その友達は嬉々として言うのです、もう少しでth上げれそうなんだっ!って

そしてふと私は思い出しまして、th7やth8に上げた時、なんとなく感慨深くてしみじみとしちゃってたことを

なんか、thを上げようとすると、いままでの思い出が一気に押し寄せて来ますよね


私は個人的に、そういった感覚が大好きです。そういったところもクラクラをする上での醍醐味な気がしますね


多分thが上がるにつれて彼はどんどん鮮やかに全壊を取るようになっていくんだろうけど、是非とも今の初々しい頃の攻めと、thを上げる時の喜びを忘れないでいてほしいなぁと思いました。


ちなみに、私はまだth9に上げるつもりはないんですけどね←(防衛施設ほぼカンスト)


といったところで今回のお話は終わりです!

ではでは〜( ´ ▽ ` )ノ








P.S.冒頭に書いた通り木曜まで忙しく中間も迫ってきてるので、普段から遅い更新スピードが更に遅くなります、ご了承くださいm(_ _)m

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