のんのクラクラ奮励記

このブログは、私のクラクラライフを淡々と駄弁るブログです

2016年07月



お久しぶりです!のんです!


さて、うちのクラメン(学生の方)もほとんど、というか私を除いて期末テストも終わってしまったらしいです



対する私は、まだテストが始まってないという謎展開




なんでや!なんでこんなに引き延ばすんや!



うおおおおん!俺も休みたいよ!何も考えずにクラクラ三昧の毎日を過ごしたい!

レッツクラクラ、フィーバービバ!




だが私の目前にはテストテストテストテストテストテストテストテス…(ry




大概にしてほしいものですね、おかげで地元の花火大会にも行けそうにありません


夏っていいよね!青春だよね!気になる異性と2人で花火大会に行くとかマジ青春!



だが!俺には!一緒に行く異性がいない!


ついでに!友達もいない!


つまり!ぼっち!


チクショォォォォォ!夏休みに入ってもぼっちとかマジで萎えるわぁぁぁぁ!




…はい、大分荒ぶってしまいました


大丈夫、もう大丈夫です


ひとしきり叫んだおかげで心の平穏を取り戻せたようです、多分



取り敢えず、早くこのテスト前の勉強地獄から抜け出したいです






ここからはクラン内での話を少し




どうにかこうにか、8月からクラン内紅白戦を開催できそうな感じになりました!


まあ、8月の第2週までテストがある私は第2週まで出場できないわけですが…



どうにかスケジュールもいい感じにまとまりましたので、あとは日程をしっかりと決めるだけで、ひと段落つきます



てなわけで、このブログではこれから、紅白戦の動向などもまとめていくと思いますので、よろしくです!



あ、更新しないときはテストがやばいんだと察してください




ということで、今回はここまでー


ではでは〜( ´ ▽ ` )ノ



こんばんはー!のんでございます!



いやぁ、本当にお久しぶり、絶賛サボってました


私の大学、8月の第1週から第2週前半にかけて期末テストがあるので、絶賛ガリ勉中です


にもかかわらず、土日にあったabemaTVのSAO(ソードアートオンライン)の一挙放送についつい見入ってしまいました

ダメ人間一直線です、はい、反省してます(嘘)



ちなみに、サチが死んでしまう場面で号泣してしまいました、ありゃー泣くわ


サチが死んでしまって、号泣した末に目の前の書きかけのレポートに涙を落としてしまい、字が滲んで見えづらくなって、ガチでへこみました



まあ、そんなことはどうだっていいんです


今回お話するのは、二つのことです


全部業務連絡なので、ネタなんてありません(フラグ)



まずひとーつ!ブログ更新、滞ると思います、本当にごめんなさい


期末テストが終わるまで待っててくださいな、いや、マジで


このままブログまでこなそうとしたらテストが死ぬ、すなわち単位落とす

それだけは避けたい!だから許して!




次に二つ目!


みなさんクラクラ甲子園って知ってます?知ってるよね?お願い知ってて!



なんと、三重県の方が人数足りないらしいです

ええ、わりと足りないらしいです、というかガッツリ足りないらしいです


つーわけで、th8とth9それぞれ1人ずつ募集してるので、興味ある方覗いてみてください

あ、出場者ですが、三重県の方じゃなくても良いらしいです


ちなみに、うちのクラメンのOBハンターさんが三重県として出場するらしいので、どうぞよろしくm(_ _)m


(わりとガチで困ってるらしいので、本当によろしくお願いします)





以上!業務連絡でした!


(´∀`*)ノシ バイバイ






P.S.鼻セレブを口に含むと甘いらしい(私の友達談)



你好!(こんにちは!)

我叫のん!(のんです!)



…ということで、序盤から中国語をぶちかましてみました

今回のお話、はじまります





さて、クラクラーの皆さんなら一度はグローバルチャットを覗いたことがあると思います



そこは人によって、初対面の人と楽しく話をする場所だったり、勧誘の場所だったりすると思います



ただ、マナーが悪い人が多すぎる気もします



私のような一般クラクラプレーヤーが語るのも烏滸がましいかもしれませんが、グロチャのマナーの悪さは酷い気がします



実際、現状私はグロチャで楽しくおしゃべりできることはこのままでは無くなるのではないか?と思い始めてます



さらに、グロチャでの上から目線プレーヤーのおかげで、始めたばかりの新規参入者が嫌な思いをしている場面も多々見かけます




グロチャは不特定多数の人と出会うことができるため、コミュニケーションツールとしての利用価値はとても高いと思います


グロチャで出会った人と意気投合して、互いのクランを行き来するうちに、気付いたらクラン同士の交流が始まったりとか



本来はそんな事が起こるような、とても優れたツールだと思います



ただ、グロチャに現れる人のほとんどがマナーがない人となると、それも厳しくなりそうな気もします


とりあえず、そんな感じでグロチャのこれからを危惧している私でした





あ、オチはありません



短いですが今回はこれで終わり!



ではでは〜( ´ ▽ ` )ノ



こんちわー!のんです!


つい先日、というか今朝まで18時間耐久カラオケ大会してきました



死にそうです(というかもう死んでる)






ところで、今日も暑いですね、笑えないレベルで暑いですね


むしろ笑えなさすぎてなんか笑いがこみ上げてきました



取り敢えず暑いことだけは確かです、だけどクーラーは絶対につけない!


いや、いつもはつけるんですが、なぜか今日は暑さに真正面からぶつかってみたくなりました(謎)



あ、この話にオチは無いです

たまにはグダグダ文章を書いたっていいじゃない、人間だもの




さて、話は変わりまして




そう、我らがリーダーが絵を描いたようなのですよ!


美人なアチャクイですねぇ( *´꒳`* )


私、絵がド下手なので、絵がかけることはとても羨ましかったりします



しかし、のんさんふと考えてみたよ


リーダー、YouTubeに動画あげてるわ、ブログもしてるわ、クランのリーダーしてるわ、挙げ句の果てに絵師さんにもなろうとしてるよ!


アクティブすぎだろ!


そんな私は今日もブログ一筋で頑張っていきます、さすがにリーダーのようなアクティブさは真似できねぇ…(´・ω・`)



あ、ちなみに当クランは只今、人数の関係上クラン戦を開けてません、みんなお忙しいんだって




画面の前のあなた、うちのクランに来てくれていいんやで?(ニッコリ)





とまあ、そういうわけで(どういうわけだ)今回の話はおしまい!


みんな夏バテしないようにね!



ではでは〜( ´ ▽ ` )ノ



はい、ご無沙汰してます!のんでございます!



つい先日、私はリーダーから正式に運営などの事務を任されることとなり、その流れでうちの他のサブリーダーにも各々専門分野が決められました


基本的にサブリーダーは自分の専門に準じた仕事をこなすことになりそうです


私の専門は事務作業(イベント運営など)ですから、もしかしたらうちのクランが主催でイベントを開くとき、私が取り仕切るかもですよ!


まあ、そんなことはどうでも良いのですが



さて、本題に入る前に…


あなたのクラン、サブリーダーはどうやって決めてます?



攻めが上手いとか、クランのリーダーのリア友だからとか、色々な理由があると思います


うちは前にも話した通り、サブリーダー以上が集まる会議で決定しています


つまり、サブリーダーはリーダーだけでなく、他のサブリーダーに認められて初めてなれる役職なわけです



その選出の特殊性から、うちではサブリーダーの持つ権利はわりと高めです



他のクランのサブリーダーはわかりませんが、うちのクランではほとんどリーダーと同等、専門に関してはおそらくサブリーダーが一番の権力を持つことになりそうです



それを前提として話を進めていきますね





前述の通り、うちのクランのサブリーダーの権力は比較的高めと思います



だからこそというべきか、私が思うに、サブリーダーはかなりの自覚が必要となると思います



みんなから信任されての選出なわけですから、期待を裏切るわけにはいかないのです



では、クランはどのようなサブリーダーを求めてるんでしょうか?


私自身、サブリーダーに選ばれてから1ヶ月以上は考え込みました



ここから、私の考えるサブリーダーの理想像に必要な三つのことについて話します



まず、サブリーダーというものは会社で言うところの副社長、学校で言うところの教頭的な立場の人です

それをふまえると

まずは、サブリーダー自身が自分がクランとしての重要な位置に属していることを自覚する必要があります

あなたの判断がクランのこれからを左右することもあるんですから、しっかりと責任を感じましょう




次に、あなたの得意な事を考えてください


私の場合は事務作業とかが得意なので、運営側に回ることになりました

もしも貴方に得意なことがあって、それがクランのためになりそうなら、積極的にリーダーに力を貸してあげてください



さらに、貴方はサブリーダーなのです

ただのメンバーの頃と違って、クランのメンバーは貴方の一挙手一投足を見ています

決して、メンバーからの信頼を損なわないようにしましょう




わりと長々書きましたが、まとめると、サブリーダーとはリーダーを補佐する役職です


私の理想のサブリーダーに必要な三つの柱
・サブリーダー自身の自覚
・得意な事を活かす
・クラメンからの信頼を得る


これらの柱はすべて、リーダーを補佐する上で必ず必要なこととなります



特に、私のいるクランのようにサブリーダーにかかる責任が多いほど、上記の条件を満たすことは必須となります



あ、でも、常にずっとこんな事を考え込んではダメだからね?時には気を休めることも大事なことですよ



さて、今この記事を読んでいるサブリーダーの方、もしくはサブリーダーになりたい方


私の思い描くサブリーダーの理想像に共感いただければ、是非ともサブリーダーとして活動するときに先ほどの三つの柱を心に留めておいていただければ幸いです



といったところで今回の話はおしまい



ではでは〜( ´ ▽ ` )ノ

このページのトップヘ